30代 きいろ 男性

乳首は干しブドウ色よりピンク色の方がやはりいい

40代の妻とはもう23年の付き合い。

知り合ってから結婚するまでが4年。そして結婚して19年。
若いころは色白で痩せててちょっとしたモデルさんの体型で、一緒に歩いていて優越感にひたっていたものです。

でも結婚し、専業主婦となり、子供を2年おきに3人産んだあとくらいから、どうも彼女の自分の体型およびお肌ケアのレベルはどうも若いころと比べてあまりにも大きな格差が目視確認できるようになってきました。

体型はビヤ樽の一歩手前で出会い系サイト的に分類すると、「ややぽっちゃり」にぴったり入ります。肌はなんとなくツヤがなくなってきた状態。

そして何より大きな変化は乳首の色。

二十歳で彼女と知り合ったのですが、彼女には僕が初めての男でした。そのためその頃の彼女の身体はそれこそ素晴らしい絵画の女神ようでした。もちろん乳首はうすいピンク色。付き合いが始まってしばらくするとその色は褪せていきましたが、それでも彼女のプラジャーをはずときはその後何年もぼくに大きなトキメキをあたえてくれていました。

ですが今は・・・。その色は干しブドウのそれとほぼ同じ。いまだに夫婦の夜の営みはありますが、ブラジャーをはずすとき、あの若いころのようなトキメキはもうありません。

その理由は言うまでもなくその暗い色。

他の男の人はどうなのか知りませんが、ぼくには女性の乳首はやはり薄い色がいいです。日本人の肌の特質としてはそうならざるをえないようなので、嘆いても仕方がないのですが。

願わくば妻には何かの方法で乳首の色を少しでも淡く薄くできる限りピンク色に近づけるような努力をしてほしいなって思います。そういう効果のある薬などの適切な方法があればおしえてほしいと切に切に思います。