40代になったイケてない可哀想な貴女へのアドバイス

あなたには大切な男性がいますよね。

ご主人であれ
彼氏であれ。

もしいないとしても、間違いなく欲しいですよね

ハート

そして、その人には好かれたいというのが女性共通の心理のはず。

 

さらに、好かれるためになんでもできることはしたい、というのがごくふつうの女性の思いであり願いではないでしょうか。

 

それは10代、20代の娘時代と何ら変わっていないはず。

おそらく80歳になっても変わらないのかも

カップル2

40代の女性はより高いレベルで身体のケアしないとダメです!

で、最近ご自身の身体を気にして見ていますか?

 

お顔や腕や足はなんだかんだで毎日見るでしょう。
そのあたりはそこそこ気をつかっておられるかもしれませんね。

 

でも最近あまり気をつけてチェックしてない身体の箇所ってありませんか?

ワキの下
背中
ヒジ
ヒザ
乳首
デリケートゾーン

とか。

 

どうですか?

 

よく考えてください。

 

40歳を過ぎたあたりから、あなたはこういった身体の箇所をあまりしげしげと眺めることってないんじゃないですか?

身体全体

男性のぼくから見た女性の身体の黒ずみの印象

ぼくは48歳

バツイチひとり暮らし男

 

とりあえず上場企業勤めで社内的にはそこそこの待遇のサラリーマン。

車内的にはエリートとは言われずとも、まあ仕事にもお金にもそれほど困ってはいない状態。

 

ぼくのような40代から50代の年ごろで、いい相手を見つけてできれば再婚を、と考えている男にとって、35歳から50歳くらいの女性がそのお相手候補のコア年齢層になります。

 

そしてやはり40歳前後の女性はその中でターゲットど真ん中なので、その周辺の年齢の女性にはやはり大きな興味があります。

 

そしてその年齢周辺の女性にはやはりきれいでいてほしいな~って、深く願っています。

美しい女性1

そこでぼくのこだわりとして、いま声を大にして伝えたいのは、その年代の女性は肌の色に、特に加齢に従い出てきた黒ずみに対して注意を怠ってるんじゃないか?という疑問を持っているということ。

というのも、少なくともぼくにとって黒ずみっていうのは、愛する女性には決してあってほしくないものであって、もし見つけてしまうと、月が地球に衝突したような大変大きなショックを受けるものなんです。

ショック1

男性の多くはぼくと程度の差はありこそすれ、必ず黒ずみに対しては大なり小なりアレルギー反応を起こします。

口では、気にしてないよ、って言うかもしれませんが、それは本心ではありません

 

女性としては、周りの男性からそんなアレルギーを持たれることなく、できるだけ男性から好かれるあるいは少なくとも嫌われないポジションに自分を置いておくべきではないでしょうか。

 

当然ですが、口臭のひどい女性と付き合いたくない男性が多いということを世のほぼすべての女性は知っているため、世の女性は口臭のケアに相当の準備をされていますよね。

美しい女性2

黒ずみも同じです。

好きな男性と限りなく仲良くなっていくためには、そのための準備をしておく必要があります。

 

自分の身体を再チェックしてみて、決して男性にネガティブイメージをもたれないように、もう若くはないお肌の黒ずみに対する対策を考える必要があります。

 

そのため以下に書くぼくの2つの経験談がお役に立てるのかも。

自分1

いま僕は女性の乳首とデリケートゾーンの黒ずみに対する熱い思いを語ろう!

カップル3

この数年で何人かの女性つまりぼくのニ回目の花嫁候補とお付き合いをしました。

 

それでわかったことがひとつ。

 

ふつう40歳を過ぎるあたりから、女性の身体にはだんだん暗く黒ずんでくるお肌の部分が目立ってくるということ。

 

なかんづく、ワキの下、背中、ヒジやヒザはまだそれほど気にはならないのですが、乳首とデリケートゾーンの2か所だけはやはりどうしても気になります。

お付き合いが深まってお互いのすべてをさらけ出すときって、いくつになってもトキメキはあるもので、いくつになってもこのトキメキ感はいいものです。

場所

男性としては、自分も若いころから身体の形がよくない方向に変わっていってることは自覚しているので、女性に対しても若いころと全く同じ身体の美しさを求めることはありません

 

多少ぽちゃっとしてても、多少ボディラインが崩れていても、多少お肌のハリが落ちていても、またそれらを隠す厚化粧をしていても、それは自分に照らしても仕方ないのはわかっているので、特にそれほど気になりませんね。

 

でも、やはり「乳首」と「デリケートゾーン」だけは、想像以上にやたら色が暗くなっていれば、見た途端にどうしてもマイナスのトキメキ感というか、テンションがどすーーーんと下がっていきます。

僕の体験談 その1

ある女性T子とのエピソード。

T子は当時42歳でエステシャンでした。

遠目からでもその人ってすぐにわかるほどよく目立つスタイルと顔立ちの持ち主で、仲間由紀恵によく似てるねって言われるの、って言ってたけど、実際よく似ていました。

 

友人の結婚パーティで知り合って、その後2週間ほどでお互い身体を合わせる間柄になりました。

 

彼女もバツイチ

明るい性格の持ち主で、またその容姿の良さから、その当時のぼくはこの世で一番幸せな男なんでは?と毎日神様に感謝していたほど。

 

でもある日ぼくのそんな毎日が一変させられるショックが・・・。

付き合い始めて3か月ほどたったある週末。

ショック2

その日は彼女の都合で朝に彼女のお宅でデート

 

日差しが温かくなり始めたとても穏やかな春の日でした。

 

ソファで並んでいたぼくたちは確か2週間ぶりのデートで、どちらともなく身体がいつもよりも早く反応し始めて、初めての午前中の愛の営みの流れへと。

 

暖かく明るい春の太陽は仕事柄まだまだばっちりツヤのあるT子の肌を照らしていました。

 

時を過ぎて、やはりお互い下半身を露出することに。

 

お互い多少の恥ずかしさはあったものの、ご想像の通り、もう止められず。

 

彼女のパンツを取って、いざその中の部分へアプローチしたとき、そのショックが起きました

がっくり1

それまで彼女とのHはほぼいつも夜

 

電灯を暗くしてコトをするのが僕たち二人の常でした。

 

なので、まさにその日の朝、初めてT子の自然な身体の色を僕は見ることになったんです。

 

なぜショックだったか・・・。

 

それがあの部分。

 

つまりデリケートゾーンに想像を大幅に超えた黒ずみが・・・。

黒いって、それ、どんな色かって?

黒真珠1

なかなか表現はしにくいけど、何かに例えるならそれは黒い真珠のような輝きを放っていた、とでも言うべきでしょうか。

 

彼女は特に色白っていうわけではないけど、平均的なの日本人の肌色の持ち主。

ただコラーゲンたっぷりとでもいうか、身体全体の色ツヤがいいので、裸になっても頭からつま先までとても美しい線と肌を持つ人でした。

 

でも下着を取って中から出てきたあの彼女のデリケートゾーンの色あいは、周辺部分の他の肌の色と比べると、それはそれははっきりと線で区切りができているほど明確に暗い色でした。

黒ずみ1

始めてみた彼女の自然なアソコの色に僕はそのとき目がおかしくなったのかと一瞬自分の目をまず疑いました

でも何回目をそらして見直してみても同じ。

 

あの部分は、しっとりと潤いをたたえた黒い真珠

まさにそのものでした。

悲惨なその日の結末

残念1

そのショックは、それを見るまで元気そのものだったぼくの大切な部分をガーンと直撃

 

ありえないことに、ぼくはそのショックの瞬間から、ヤリのごときしっかり硬直した部分が、シュシュシュ―――っと音を立てて休息状態に。

 

結局その朝は不完全フィニッシュで終えました。

悲しさ1

女性の裸を前にして、フィニッシュできないというのはこの歳になるまで未体験。

 

けっこう女性への奉仕ごころはあると、つまり性的には女性を満足させる能力はある方だというような意味のことを、ぼくはこれまで付き合ってきた女性の何人かから言われたのですが、この時だけはどうも具合が悪く、身体が本来の機能を失ってしまいました

 

つまりそれほどあの日あの朝の明るい中で見たあのデリケートゾーンの黒ずみが自分にはショックだったということ。

 

そして、あの日はフィニッシュできなかったという禍根と合わさって、ぼくにとってその日はダブルショックの日となってしまったんです。

悲しい別れ

あの日から約10日たったころ、ぼくたちはもう会うこともなくなりました。

 

やはりあの日の黒い真珠発見が遠因と言わざるを得ません。

 

あの日以来、あの部分をもう一度見てみたいと思うことはなくなりました。いままであったスキンシップがなくなれば、悲しいかな男女の愛も恋も長続きはしないものなのですね。

 

あの色ぐらいで何でそこまで?とおっしゃる人がいるかもしれません。

 

ですが、ぼくにはどうしてもあの部分が許せなくて・・・。

 

これは理屈では説明できません

本能的、生理的に受け付けないとしか言いようがありません。

 

僕の体験談 その2

また別の女性S美とも甘くて苦い思い出が。

 

彼女も大変な美形でした。

 

色白であってまた健康的でもあり、スタイルは週に3回のジョギングで鍛えてるせいか、同年代では他に見ないような均整の取れた体型の持ち主でした。

 

45歳でありながら、いつも30代前半くらい?って初対面の人から言われる、って喜んでたくらい若々しい外観の持ち主でした。

 

ぼくと二人で腕を組んで歩いていると、すれ違う同年代のカップルの男性は彼女をチラ見しながら歩いていくのが常でした。

僕のほうを「うまいことやりやがって、うらやましいなーこいつ」と話しかけているような目で見ながら。

 

でも実は、S美もぼくに大きなショックを与える女性にその後なるんです。

その理由は・・・。

またしてもあの黒ずみ。

今度は乳首とデリケートゾーンのダブルでのショックでした。

日の光の下でのデートで発見

ショック4

S美とも最初は夜のデートばかり。

 

従って愛の営みもいつも暗い環境下でした。

 

色白の彼女の身体は上から下まで暗がりでもとても美しく、いつもぼくを目で喜ばせてくれました。

でも。

 

でも、よせばいいのに明るいところでまた大きなショックが・・・

夏のドライブで

陽射し

夏の終わりというか秋の始まりのころ。

まだまだ暑さが残っているある週末、ぼくたちは街を離れて山へドライブに行きました。

 

昼食のあと、杉林の中をひとしきり走って、存分にさわやかな山の空気で身を洗ったあと、ぼくたちは深い谷の川沿いで車を停めて、冷たい川の水で足を洗って、近くの大きくて平らな岩で肩を寄せ合って座っていました。

 

そこは車が1台やっと停められるくらいの場所で、ぼくたちの他には誰もおらず

というのも、他の車は止める場所がないため停めることもできず。誰も人影はなし。静かで涼しくいい雰囲気でした。

まだ太陽が高い時間でしたが、それまで寄せ合っていた肩と肩をぼくたちは外して、身体をより正面どうしで合わせるようになり、周りに人がいないとの確信から、やがて口と口、口と首筋、というように歳を忘れて愛の営みが始まりました。

 

数分くらいかな。

その岩の上でその状態が続きましたが、二人ともいつもとは違う状況下で多少興奮気味に。

 

でもいくらなんでもその岩の上でお互い服を脱ぐわけにはいかず、ぼくたちは乗ってきたワゴン車に戻って、座席を平らにして横になりました

日の光はすべてを見せる

車座席1

そうなるともう二人とも止まらず、大人の愛の営みがスタート

その谷川沿いに車を停めた場所は少し木蔭があって涼しかったのですが、その時間帯はまだ真昼。ふだんの暗がりとは違って彼女の肌の色が自然の色そのままでした。

 

しだいにぼくの手が進んで彼女のブラジャーの後ろのホックを外して形のよい中身のカップが見えてきました。

 

そこで最初のショック

 

乳首が黒い干しブドウ

というのは、これまで暗がりでしか見たことがなかったそのカップの中の乳首がまた想定外の色だったため。

 

それは、まさに黒い干しブドウそのものだったから。

乳首1

暗がりでは本当の色ってわからないものだったんですね。

なかんづく、営みの最中の必死の中では。

 

乳首の色を発見した時はショックでしたが、それでもまだ幸いにもぼくの下半身は問題なく機能していました

S美の歳を考えれば、たまにネットで見る熟女系のAV女優さんのそれと大して変わらないと思ったし。

 

で、まだ陽光まぶしい中でしたが、その先さらにパンツまでもお互い取るという段になりました。

よせばいいのに(^^;

 

で、そこでまたまたショックに遭遇

デリケートゾーンも黒い

黒真珠2

パンツを取ったときに、ぼくがどれほど驚いたか。

 

というのも、S美のデリケートゾーンもまさしくまたあの黒い真珠の色だったから。特にど真ん中のひらひらした部分が黒く光っていました。

 

いや、このときはさすがにまた萎えました。

 

S美はもともと色白な女性なので、肌の色が明確に違うその大切な箇所は日の光が充満したあの車内ではすぐにかなり黒いということが一目でわかりました。

 

そこは黒ずんでる箇所とそうでないところに、くっきりと線ができていたのでなおさらのこと。

また未遂で終わる (・_・)

そのときの営みの結果は・・・・・、またもフィニッシュ未遂に(^^;

 

T子との先の経験もあって、自分ではそこそこ耐性が備わってきていたはずなのですが、悲しいかなこの時のS美とでも同じ結果に。

 

T子からは受けなかった干しブドウ色の乳首という追加のショックのせいもあったかも。

 

やはり女性の身体の黒ずみ、特に乳首とデリケートゾーンが黒くなっていると、どうしても男は反射的に身体がネガティブ反応を起すもののようです。

 

経験的にぼくは間違いなくそうだったですし、チラチラ聞くところでは周りの男性も多かれ少なかれ乳首とデリケートゾーンの黒さには著しくマイナスの反応が出てくるようです。

 

男のネガティブ反応はなぜ起こるのか?

がっかり2

男性はデリケートゾーンと乳首の黒ずみに対して、以下のような印象をその女性から受けるようです。

かなり遊んでるんじゃないか。
どうも不潔な感じだなあ。
デリカシーが乏しいんじゃないか。
病気ではないか。
臭いがひどそうだ。
ほんとの歳をごまかしてるんじゃないか。

良い印象はまずないですね。

 

もちろん世にはいろんな嗜好を持つ人がおられるので、中には以下のような人もいるかもしれません。

女性も40代にもなると多少黒い方が自然でいい。
俺はピンクっぽい娘のような女性より成熟感のある色の方が好きだ。
黒くて強い臭いがする方が性的に興奮する。

でも、こういう人って少数派でしょう。

 

こんな少数派だけをお相手にすればいいんだ、という女性はその少ないチャンスにかけてみるのもいいのかもしれません。

 

でも、ふつうは黒いものがなくなればいいのにと思うのはず。

貴女もそうですよね。

ハート壊れる

黒ずみは治る

うれしい

でも、実は黒ずみは回復できるんですよ。

 

というのも、S美がぼくに証明してくれたから。

 

T子のときと違って、いまもぼくとS美はしっかりと付き合いが続いています

というか、あの乳首とデリケートゾーンのショック以来、僕たちはさらに深い絆で結ばれるようになりました。

 

なぜか。

 

それはS美が乳首とデリケートゾーンの黒ずみを若かったころ(その頃を僕は知らないけど)のような色に限りなく近く回復させてくれたからです。

いまいち

あの秋の始まりの車内での出来事のあと、数週間は少し気まずい時期も正直ありました。

 

ですが、ぼくはS美がやはりとても好きだったため、T子には言えなかったことを言うことにしました

 

自分はどうしても乳首とデリケートゾーンの黒さは気になってしまうんだということを。

 

彼女を失うリスクに対する恐れから、長い間それを言うべきかどうかかなり深く迷いましたが、思い切って伝える方がぼくたちのためになるはずだと決心し、伝えたんです。

困った彼女1

S美はそれを聞いて、一瞬悲しそうな顔になりました。ですがその運命のときに、彼女は「私はこの色をきれいにしたい。」って言ってくれたんです。

 

ちょっと思いつめた様子の彼女がいとおしくなるくらい、その時の彼女の様子はふだんとは全く違って。

 

そんなことが実際できるのかなあ、というのが僕のその時の偽らざる心境でしたけど。

 

でも彼女はやるよ、と言ってくれて。

うれしかったですね。ほんと。(*^▽^*)

 

そんな極めてデリケートなことを女性に告げて、サヨナラされることも覚悟していました。

でも、彼女は立ち向かっていくって言ってくれたことは大きな喜びでした。

治ってうれしい逆のショック

うれし涙1

で、数か月たったころに、S美は本当に言った通りきれいにしてくれたんです。

 

乳首もデリケートゾーンも。

両方とも。

 

あのショックを伝えた日から3-4か月ほどたったころだったと思います。

 

ある明るいところで営みを行ったとき、ぼくはその2か所の色が本当に淡く変化してきていることに気がつきました。

 

その時は、まさに僕には、黒い真珠から肌色の真珠が脱皮して出てきたような感覚でしたね。

 

しばらく夜にしか営んでこなかったあとだっただけに、本当に逆のうれしいショックでした(^^)

結婚式1

彼女いわく、若いころみたいな色には戻らないかも、とのことですが、ぼくにはもう十分!

 

実際に変わってきた肌の色がうれしいということもありますが、それに加えて、自分では気づかなかった点をぼくから指摘されて後ろ向きになるのではなく、むしろぼくを気遣って困難に立ち向かってくれたやさしいファイティングスピリットに、ぼくはうれしくてたまらない思いで胸が一杯です。

うれし涙3

ほんとS美と出会ってぼくはよかったと思っています。

 

彼女こそが間違いなくぼくの人生で2番目の花嫁候補にいまなってくれています。

実際この調子ならそう時間を置くことなく結婚式場を探すことにもなりそう。

 

繰り返しますが、男性から見てデリケートゾーンと乳首の黒ずみはやはり大変ネガティブに気になる女性の身体の箇所です。

 

それを克服してくれる女性にやはり男性は魅かれていくということなんですね。

 

どうやって治したのか。その方法は?

身体の手入れ1

すごいぼくだけハッピーな話を続けて恐縮です(笑)

 

で、どうやって彼女が身体の黒ずみを乗り越えたかって?

 

僕も実は気になって、彼女にきいたところ、彼女の返事は、

 

「簡単よ。ただクリームを毎日塗っただけ。」

とのことでした。

 

そんなに簡単なことで!? ちょっとびっくりしたのですが、彼女はあるとき自分が塗っているというクリームを2本見せてくれました。

 

それはイビサクリームホワイトラグジュアリープレミアムという2種類。

 

彼女いわく。もともと、

 

イビサクリームデリケートゾーンに、

ホワイトラグジュアリープレミアム乳首に、

 

それぞれ効果が高い、ってメーカーさんたちは言ってるけど、実際のところ、2つのクリームをどちらの箇所に塗っても同じような効果があるよ、って。

 

想像してたのよりずっと簡単なんですね。

 

でもあの黒い真珠がクリームを塗るだけでこんなにも変わるのか!

半信半疑でしたが、彼女がその方法について嘘を言う必要もなく、それは疑いようのない事実です。

まとめ

クリーム塗る

世に身体の黒ずみで悩んでいる女性は多いです。

 

その黒ずみを治す方法としては、病院で手術を受ける、あるいはエステサロン的なところでレーザーなどを使う、などもあります。

 

でも、このぼくの彼女S美の体験を見るに、クリームを使うという方法はやはりおススメできるものなのだと思っています。

 

なんせクリームは簡単に購入できて、自宅で塗るだけ。

 

さらにクリームの場合コストも毎月4,000-6,000円程度ですむ、という他にはない素晴らしい利点があるので。

 

お医者さんやエステはコストが数万円から数十万円以上する、その施術の場所まで通う必要がある、などなかなか大変です。

 

しかもどうしても恥ずかしいことを知らない人に見せる必要があるため、ためらいはありますよね。

ためらい

ちなみに、これらのクリームの効果の程度は年齢や体質などにより個人差がある、などのことは承知すべきです。

 

でも一度は試してみる価値はあるはずです。

 

いまパートナーがいる人も、いない人も。

 

特にいまいない人は、やっと見つけたカッコいいパートナー候補の男性を一撃ショックでサヨナラさせる前に手を売っておくのもいいのかも。

 

ご幸運を祈願しております。

* * *

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